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zoom RSS 足立北郵便局

<<   作成日時 : 2012/10/30 18:52   >>

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なんの証拠もないので、具体的なクレームを言うことが出来ないのだが、カミさんがハワイの友人たちに送った荷物でトラブルがあった。
Aさん、Bさん、Cさん、Dさんのそれぞれに小包や封書を送ったのだが、Cさんの小包にDさん宛の封書が混入されていたのだ。
今日、同じ郵便局へ行ったので、どういう可能性が考えられるか訊いてきたが、答えは「わからない」だった。

これ、よく考えると郵便のシステムの根幹を揺るがすトラブルだと思うのだけど、答えは「わからない」と言う。大丈夫なのか、日本郵便。


まず、小包と封書の経路だが、郵便局で客から受け取った時点で別のカゴに分けられ、その後も全く混ざることなく、ハワイの各家庭に届けられるという。
もし、その過程で小包が開けられるとしたら税関などで検査に引っかかった場合だ。しかし、そこで全く別の人に宛てた封書が混入するというのは考え難いし、混入するにしても同じ差出人からの封書というのは逆に確率が低くなるだろう。

オレにはこのトラブルの「犯人」について、実は目星がついている。
俳優の六角精児の髪の毛を薄くしたような、あの局員である。
ちょっとかすれたような高い声で「あいっ、あいっ(はい、はい)」と調子だけは良く対応する、あの六角精児の髪の毛を薄くしたような局員だ。

オレは、カミさんと局員のやり取りをジックリ見ていた。なぜなら、その前の時もあの局員が対応し、妙な違和感を感じていたからだ。

3つの小包に宛名のシールを貼り付け、最後に封書を渡した時に、その局員はこう言った「こちらも一緒ですか?」。
カミさんはこの言葉を「こちらも貴方が差出人ですか?」と捉えたようだ。
ここからがオレの推理だが、今考えると、六角精児の髪の毛を薄くしたようなその局員が変に気を利かせ、Dさん宛の封書をCさん宛の小包を開封して入れてしまったのではないか?ということである。
「一緒ですか?」という言葉の誤解による事故とも言えるが、ちょっと見れば、違う宛先が書かれている封書を別の荷物に入れることは、あってはならないミスだ。
第一、その直前、カミさんは六角精児に、小包三個分と封書一通分の料金を払っている。

今のところこの線しか考えられないのだがどうだろうか?
もちろん、今更「郵便局の防犯カメラの映像を見せろ!」などと争うつもりもないが、納得はできていない。

ちなみに、カミさんは六角精児の髪の毛を薄くしたようなその局員を最初に見た時から「あの人は、郵便局関係の縁故入社に違いない」と少し馬鹿にしたように言っている。見た目や言動でその人のすべてを判断してはならないが、つまり「実力がないのに郵便局で横柄に働いているということは、コネで入社し、周りも文句を言えないのだろう」という想像だ。

まあ、縁故の件が事実かどうかはともかく、こんなトラブルが起きては困るのだが・・。

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内 容 ニックネーム/日時
ここの郵便局を毎日利用しているものです。私もここの郵便局は最悪だと思っています。何しろ客を客と思っていない。客とすれ違ってもいらっしゃいませの一言もない。駐車場も来客用に当たり前のように配送車を駐車し、車が止められなくて困っていても知らん顔。
おまけに誘導員に指示されるまま車を止めたら配送車のドライバーがそこに止めるんじゃないとクラクションを鳴らす。はっきりって信じられないです。所詮はお役所体質が抜けてない旧態依然の企業なのでしょう。私は郵便ポストに入れるもの以外は絶対に郵便は使いませんよ。あの荷物の雑な扱い見たらとてもじゃないけど預けられません。
しーがる
2012/12/13 09:45
しーがるさん
ウチは、不在票を持って夜中に取りに行く事があるんですけど、係によってはホント最悪の対応ですね。
近くの小さな郵便局のほうがかなりサービス業としての教育が行き届いてますね。なんでこの北局はダメなんでしょうね?困ったもんです。
伊香保万次
2012/12/18 00:52

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