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本店移転登記の手続き・覚え書き

2018/10/12 15:10
本店移転登記の手続き

会社法第911条により、本店を移転した場合2週間以内に移転登記が必要。100万以下の罰則。

管轄区域が違う法務局でも旧所在地の法務局で手続きすれば良い。

定款の所在地表記が変わるなら定款の変更も必須。←株主総会の特別決議が必要。

移転日は取締役会で決める

必要な書類
本店移転登記申請書
印鑑届書←新所在地の法務局で印鑑登録

費用
法務局が変わる場合 登録免許税6万円
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袖机の鍵が無かったので作りました。

2018/10/09 02:05
袖机の鍵が無かったので作りました。
この袖机は以前勤めていた会社が倒産する際にもらったもので、その時点ですでに鍵が失くなっていた。家で使う分には施錠の必要もないのでそのまま使っていたけれど、急遽事務所用として使うことになったので鍵を作ることにした。
実は事務所で袖机が必要になった時、鍵付きのものを新たに購入しようかとも考えたのだけど、失くした鍵を安く作ることができればそっちのが良いとネットで検索してみた。
そこで目に止まったのが「Key Link」という会社。「業界最安!最短翌日全国にお届け!」とあったので、ひとまず見積もりをお願いしてみた。
必要な情報は、メーカー名、袖机・ロッカーなどの種類、鍵の番号の3つ。これがわかれば値段も出るし、すぐに鍵を作ってくれるとのこと。
ところが、袖机のどこを見てもメーカーが書いていない。そこで、Key Linkさんのホームページにある「よくあるご質問」を見てみると、ありました、「メーカー名は目立たない場所に表記してあります。商品の内側などに日本オフィス家具協会の会員企業の製品であればJOIFAシールが貼ってあります。」とのこと。引き出しを抜いてみるとあったありました!もしかしてこれ、簡単に合鍵を作られないように目立たなくしてるのかしら・・。
ともかく、早速ホームページから見積もりをお願いすると、すぐにメールで返事が来ました。今回は送料消費税込みで1,620円。(安い!)すぐに振り込んで合鍵を送っていただきました。
ホームページの謳い文句通り、振込確認当日には発送してもらったようで、すぐに到着しました。
ホント助かりました!

Key Link
http://www.keylink.link
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アメリカでレンタカーを借りる。

2018/07/08 19:08
■慣れるまで戸惑う運転感覚
初めてハワイでレンタカーに乗ったときは、まずハンドルや走る方向が日本と反対だということに慣れるまで苦労した。直線を走っているときはまだ「右に寄り過ぎないようにしよう」とだけ注意すれば良いけれど、日本では道に沿って左折なのに、アメリカでは左折は「左折待ち」をして道の向こうへ大回りで曲がる。これも慣れてくれば大きな問題ではないけれど、慌てているときほど「えーと、日本と逆だから・・」とワンテンポ遅れる。ウインカーを出そうとしてワイパーを動かしてしまったことも何度もあった。

■国際免許証が必要
まず、当たり前だけどアメリカで車を運転するには免許がいる。ネットで調べると「日本の免許があれば乗れる」と書いてあるところが結構ある。そして今までの経験からして結構乗れてしまう。だけど、正確には「国際免許証」が必要だ。これはネットで検索すれば国際免許証が取得できる最寄りの免許センターが出てくるので、手数料と普通の免許、パスポートだけ持っていけばOK。手数料は東京の場合2,350円でした。写真は免許センターで撮れると思う(もちろん別料金)。
特にテストや審査は無いので気楽だ。

■レンタカーの予約
次にレンタカーの予約。自分はいつも「レンタカードットコム」から「アラモレンタカー」を選択して予約している。特にこだわりがあるわけではないけれど、今まで外れたこともないので使っている。

ハワイではとくに観光シーズンに値段が上がり、車の台数も足りなくなる場合もあるので旅程が決まったら早めに予約したほうが良い。2人なのに大きなミニバンしか残っていないなんてことにもなる。慣れないと大きな車体の取り回しが大変だ。
レンタカーのサイトでも、現地のカウンターでも日本と同様に必ず「上乗せの保険」を勧めてくる。こればっかりは保険なので自分で判断するしか無い。手厚い保険ほど当然料金がかかる・・。

レンタカー返済の際、「満タン返し」が基本だけど、これが免除されるオプションがある。これは個人的には利用したほうが良いと思う。帰国のときはバタバタしがちだし、わざわざ空港の近くでガソリンを入れるのは大変だと思うから。慣れてスムーズにできるのならば自分で入れたほうが割安なのかもしれないけど。

■レンタカーの受け取り
空港に到着し、いよいよレンタカー受け取り。どのレンタカー会社も空港の近くにあるけれど、とても歩いて行ける距離ではない。ハワイのホノルル国際空港(2017年4月からダニエル・K・イノウエ国際空港に名称が変更)の場合、空港を出て道を一本渡るとレンタカー会社の送迎バス待合所がある。目当てのレンタカー会社のバスが定期的に来るので近くに来たら手を上げればピックアップしてくれる。(サンフランシスコではモノレールに乗ってレンタカー事務所まで行くなど、空港によって事務所への行き方が違うが、無料の手段が用意されているはず)

レンタカー事務所へ着いたら予め印刷しておいた予約書かスマホの画面などを見せれば済む。その時、「運転手はあなただけか」の質問のほか、前述した保険のグレードアップ、車種のグレードアップを勧めてきたりするが、そこは自分で判断するしか無い。免許証やパスポートも必要なのですぐに出せるようにしておく。
日本のレンタカーでは予め決まった一台が用意されているけど、アラモレンタカーの場合、同じグレードの車が並べられてあって「この中のどれでも良いよ〜」といった感じ。

■ガソリンの入れ方
まず、自分の車ではないので給油口がどちらにあるのか、どうやったらキャップを外せるのか確認しておいたほうが良い。細かいことだけど案外アメ車は勝手が違う。

日本でもセルフのスタンドが増えたけど、アメリカでは基本セルフだ。ところが、なぜか日本のクレジットカードが給油機では使えない。まず車を給油機の前に駐めたら、その給油機の番号を覚えてスタンドの事務所(セブンイレブンなどを兼ねている場合が多い)に行ってカードまたは現金で「(給油機の)ナンバー○○、☓☓ドルプリーズ」などと言えばOK。給油機に戻り、ガソリンの種類を選んで、あとは日本と同じように給油すれば良い。だんだん減ってきているように感じるけれど、給油ノズルを給油機から外したあと、そのノズルが乗っかっていたフックを上に上げないと給油が始まらない機械もあるので、慌てないで確認すること。

今までの自分の感覚だと、コンパクトカーでもメーターが半分くらいになったら20ドル分入れればいい感じ。お釣りのやり取りも面倒なので「トゥエンティダラーズプリーズ」でやり過ごしている(笑)

つづく
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東京スバル、なんとかならんかなぁ・・。

2018/02/18 08:24
昨日、用事で出かけたついでに、オイル交換をしてもらおうと東京スバルに電話をしてみた。
電話に出た人によれば「混み合っているので1時間位お待たせしてしまうかも」とのこと。1時間なら、ちょうど食事するのに良いやと思い、店に向かった。受付の営業マンに、オイル交換が終わったら電話してくれるように携帯番号を教えてファミレスに向かった。

1時間経っても連絡がない・・・。そして約2時間が経過。
いくら混んでるからって1時間と言ったのが2時間になるだろうか・・。いや、仮にそれだけかかるなら途中で連絡があってもいいだろう。店に戻ってみると店内はガラガラ、混み合ってるどころじゃないし、オレが電話番号を教えた店員も見当たらない。別の年配の営業さんに「オイル交換を頼んでおいたんですが」と言うと、どうやらもうできている様子。
だんだん頭にきていたので「オイル交換、随分かかるんですね!」と強めに言ってしまった。「どれくらいかかっちゃいました?」と言うので「1時間って言われたのにもう2時間過ぎてますよ」と。
するとその営業さん「電話でお客さんから頼まれると断れずにどんどん受けちゃうんですよ〜・・無理なら断れって言ってるんですけどねぇ〜」とのこと。オレも「無理なら断ってくれたほうが良いんですけどね、予定もあるし」と。
かなり怒りながら帰ると、途中の買い物中にカミさんから電話。
「1時間位前、オイル交換が終わったって留守電が入ってたんだけど」とのこと・・・。

え〜〜〜〜・・・・。

オレの電話番号を教え、スバルの人はその場でその番号をメモしていたのに、なぜカミさんの携帯に!?
車を買ったときにカミさんの携帯番号が登録されたのかもしれないけれどさぁ・・。

これ、オレの落ち度?1時間経ったらオレから電話すべきだったか。そこまでやらないとダメか。
だんだん東京スバルとの付き合い方がわかってきた感じもする。
客の方が気を使わないとダメなんだな。うーん疲れる。
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ファクシミリ電話購入

2018/02/08 03:12
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何年ぶりかでFaxを購入した。
購入にあたり調べてみると、いつの間にか家庭用の、いわゆる「ファクシミリ電話」はパナソニックとシャープからしか販売されていなかった。しかもシャープはグレード違いの3機種、パナソニックも感熱紙タイプのものを残しているあたり、さすがと言えるけど、見た目は似たような機種ばかりで以前ほど多いラインナップとは言えない。
他のメーカーはプリンターやスキャナーの複合機にFax機能もついた商品、あるいは業務用の大きな商品を出しているだけのようだ。

で、今回パナソニックのKX-PD102DLという商品を購入したんですが・・・。
実は今使っているファクシミリ電話機も、多少調子が悪いものの完全に壊れたわけではないんだよね。しかもこの頃は仕事でFaxを使うことは全くと言っていいほど無くなっている。
ではなぜ今新機種を購入かというと、このKX-PD102DLならではの機能があるためなんですよ。

まず、自宅へかかってきた着信をスマホに転送できる。ここのところ仕事で外に出る機会も多く、ほとんどスマホに電話を掛けてもらうのだけど、それでも自宅へかかってくることもなくはない。これを全部スマホで受けることができれば留守電にする必要がなくなる。
そして、同じように着信したFaxもスマホに画像として転送できる。とにかくこの機能が大きい。メールの添付ファイルとして送り先を4件まで登録できるとのこと。
さらに、家にいるときはスマホを4台まで子機として登録できる。これも何気なく便利な機能だと思う。
これらの機能を同時に使えるということで、外出先で電話もファクスも受けることが可能になったわけ。

とくに、Faxの内容を画像としてスマホで確認できるのは、不必要なものをプリントする必要もないし、画像としてもストックするのに便利だよね。

購入したとはいえ、まだ使っていないので実際の使い勝手は別の機会に書こうと思いますぅ。
 
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東京の大雪とアウトバック

2018/01/24 12:57
何年かぶりの東京の大雪だった。

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この雪に備えたわけではないけれど、去年の11月末にスタッドレスタイヤへ履き替えていたアウトバック。大袈裟に言うならば、物足りないくらいの雪だった。まあ、この雪で事故を起こした人も少なくないのであんまりはしゃぐのは申し訳ないんだけど、ホントに四輪駆動にスタッドレスとはコレほどまでか!と思うくらい強力だった。

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↑降り始めて2時間くらいでこれくらい積もっていた。

自分にとっても「スバル・四輪駆動・スタッドレス」の組み合わせは初めてで、果たしてどれくらいのものかと思っていたけれど、先日の会津でも余裕だったし、今回のような東京で言う「大雪」でも全く不安は無かった。

滅多に降らない雪に備えてスタッドレスにするのはお金がかかるんだけど、今回装着してみて思ったのは「スタッドレスにしないことで一度でも事故を起こしたら、タイヤの金額じゃ済まないことになる」ということ。
この2日間都内を走ったらそれくらい事故をたくさん目撃した。低いスピードから滑ってぶつかるので大きな事故は少なかったけど、それでもタイヤを買うより多くの出費になるだろう。第一、ただでさえ寒い中、どちらに責任があろうと警察を呼んだり事故処理をするのは面倒だし、大事な用事にも影響がある。
それに、夏タイヤと冬タイヤの2セットを持つということは、単純にタイヤ代が2倍かかるわけではない。購入時の代金や保管代・交換代などはかかるけど、タイヤ自体は倍使えるようになるわけだ。(使っていないと劣化は早いし、夏冬で価格や減り方が違うので単純に倍ではないけれど)

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↑交番前のガードレールに突っ込んだ車。恵比寿ガーデンプレイス付近。

ともかく、しばらく同じ車(同じサイズのタイヤ)を乗るつもりなら、年に何回かの雪国への旅行、あるいは何年かに1回の東京の雪でもスタッドレスタイヤの準備は意味のある出費だと思った。

追記
スタッドレスにする利点を書き忘れていたので追記。
雪が降ってからの対処としてはチェーンを巻くという方法もあるんだけど、これは多くの場合、寒い雪の中での作業となる。まして滅多に雪の降らない地域ほど、装着に慣れていないから手こずるよね・・。これはめんどくさいだけじゃなく、汚れたり風邪を引いたりすることになりそう。
今回も多くのチェーンを巻いた車を見たけど、やはり慣れていないせいか緩んでズレているのが結構いたし、酷いのは外れかけて車体にガンガン当たっているのもいた。これも修理代が痛いよなぁ・・。
冬のはじめにスタッドレスへ交換しておけば、雪に対して「いつでもかかってこいや!」だし、夏タイヤほどドライ・雨の性能が高くないにしても、普段の走行で気になることは殆ど無い。
 
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あけましておめでとうございます

2018/01/12 02:03
今更ながらあけましておめでとうございます。
スバルアウトバックを購入してちょうど1年となりますが、正月の2日からカミさんの母方の田舎である会津まで行き、スタッドレスタイヤと四輪駆動の力強さを少しばかり体験してきました。
よく「東京の人は雪の走り方を知らない」と言われますが、流石に地元のゆっくり走る人の後ろを車間を開けて走れば大丈夫だろうという作戦で走ったところ、全く危なげなく往復することができました。
過信は禁物だけど、どこでも行けそうな予感。

それだけにドライブレコーダーが曲がっているのがとても残念だ。

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