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zoom RSS スバル純正ドライブレコーダーについて

<<   作成日時 : 2017/04/19 21:21   >>

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今日、信号で前に停まっていたおじいさんの運転する車が、左右の交通が途絶えたと思ったらスルスル〜っと前に出て左折して行ってしまった。今大流行の老人の危険運転だ。足立区という土地柄もあり(笑)、危険な運転はよく目にするが、巻き込まれたときや、あまりにもひどい場合はその映像を公開して広く警鐘を鳴らすためにもドライブレコーダーを取り付けようと思った。
で、スバルの車にはご存知「アイサイト」が搭載されている。これは人間の目のように二つのカメラで前方を監視するため、フロントウインドウに何か写り込んだりするとカメラが誤認する可能性がある。その為、取付位置も含めてスバルの純正品を取り付けるのが望ましい。ただ、他の部品などと同様、純正品をディーラーで取り付けるというのは値段的に高くなることが多く、ついネットで購入したり、オートバックスなどで取り付けることが多いのではないかと思う。
それでも純正品を取り付ける意味が他にもあるということがネットで調べていたら出てきたので書いておこうと思う。

東四国スバル株式会社ホームページより
http://www.higashishikoku-subaru.co.jp/aw/shop/shop_event.php?sid=1&id=436

スバルがドライブレコーダーを純正指定する上での最低限度の基準は以下のとおり
1.アイサイトシステムに干渉しない事
2.LED信号機に対応している事
3.非常用電池を内蔵している事
4.GPSを内蔵している事
5.Gセンサーを内蔵している事(衝撃感知で事故記録を上書き保存)
スバル&スバル用品純正品は2機種とも上記の5つの条件をクリアしていますので安心してお選び頂けます。

・・・とのこと。

また、純正品以外はアイサイトに対して、単にカメラの視界を塞ぐだけでなく、電波干渉による「見えない妨害」が出る場合があるそうだ。もちろん純正品はこの試験をクリアしているとのこと。
他には、純正品の動作環境はマイナス20℃〜プラス65℃に対応していること、純正品のSDカードは産業用の「PSLC方式」で書込み保証回数は20000回(安価な「TLC方式」は1000回)など、販売価格だけで比較すると見えてこない性能差があるようだ。
 

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